IEPA(世界環境写真家協会)は環境に関する写真展の開催等を通じて、地球規模でおこっている環境破壊の現状と自然環境の重要性を広く世界に訴えかけます

IEPA 世界環境写真家協会とは

美しい自然環境と人の精神的豊かさは深く結びついているという理念のもと、環境に関する写真展の開催等を通じて、地球規模でおこっている環境破壊の現状と自然環境の重要性を広く世界に訴えかける。

世界環境写真家協会会長・天野尚 死去のお知らせ

2015年8月8日

界環境写真家協会会長・天野尚は、去る8月4日に死去(61歳)いたしました。

世界環境写真展・東京都 北青山にて開催のお知らせ

世界環境写真展を東京都港区北青山の伊藤忠青山アートスクエアにて2014年8月6日(水)-8月26日(火)の会期にて開催いたします。

世界環境写真展・金沢市 開催レポート

「世界環境写真展」が石川県文教会館1Fホールにて2013年10月2日から8日の会期で開催しています。

世界環境写真展・金沢市にて開催のお知らせ

世界環境写真展を金沢市文化ホールにて2013年10月2日(水)-10月8日(火)の会期にて開催いたします。

世界環境写真家協会 賛助金のお願い

2009年7月29日

世界環境写真家協会は、「美しい自然環境と人の精神的豊かさは深く結びついているという理念のもと、環境に関する写真展の開催等を通じて、地球規模で起こっている環境破壊の現状と自然環境の重要性を広く世界に訴えかける。」という趣旨を掲げ、生態・環境写真を通して地球上の自然環境の素晴らしさ、そこに棲む生物の尊さ、その自然が失われつつある現状を広く世界に訴えかけていくことを活動方針として設立されました。

写真家ピックアップ

Michael AW
Michael AW

海洋写真家であり環境保護団体「OceaNEnvironmenT」創始者。環境、自然史を純粋色の写真で伝える。これまでに28,000点の作品がBBC、ナショナルジオグラフィック」などの主要メディアや展示会で発表され...

Ricardo Carrasco Stuparich
Ricardo Carrasco Stuparich

人々と環境の関わりを追って南米全土を訪れ、自然、人々、先祖代々受け継がれた文化を撮り続ける。「ナショナルジオグラフィック」誌、WWF、BBCなど数多くのクライアントを持ち、作品を国内外の主要メディアで発表。...

Luiz Claudio Marigo
Luiz Claudio Marigo

1950年ブラジル生まれ。ブラジルや南米全土で絶滅危惧種や様々な動植物をテーマに撮影を行う。作品は、国内外で数多くの自然科学雑誌や書籍で発表され、英国自然史博物館主催の国際野生生物写真部門での特別賞など受賞多数。...

Richard Bernabe
Richard Bernabe

1998年から数多くの作品を出版した功績を持ち、アメリカの東南部を代表するアウトドア・自然写真家。雑誌、広告、キャンペーン、カレンダー、大判カメラの写真集によって出版されてきた。ベルナーブが...

Daryl Benson
Daryl Benson

カナダの大草原に生まれる。南極の氷河に囲まれたペンギンのコロニー、フランス・プロバンスの香り立つラベンダー畑、強風吹きすさぶ南米パタゴニアから、アフリカのセレンゲティ平原への渡り鳥の追跡など、...

Jim Stimson
Jim Stimson

4×5インチの大判カメラを使い風景写真を撮影。写真は多岐にわたる書籍、雑誌、カレンダーで発行されている。’98年にアンセル・アダムス賞を受賞するなど受賞も多数。...