IEPA(世界環境写真家協会)は環境に関する写真展の開催等を通じて、地球規模でおこっている環境破壊の現状と自然環境の重要性を広く世界に訴えかけます

IEPA 世界環境写真家協会とは

美しい自然環境と人の精神的豊かさは深く結びついているという理念のもと、環境に関する写真展の開催等を通じて、地球規模でおこっている環境破壊の現状と自然環境の重要性を広く世界に訴えかける。

世界環境写真家協会 解散のご報告

2017年12月15日

一般社団法人 世界環境写真家協会(IEPA)は、平成29年9月30日をもって解散し、同年12月末をもってすべての活動を終了いたします。

「世界環境写真展〜地球を愛する写真家たち。〜」開催中

2017年7月1日

「世界環境写真展」を新潟県民会館 3F ギャラリーAにて2017年7月1日より17日の会期まで開催中です。

世界環境写真家協会会長・天野尚 死去のお知らせ

2015年8月8日

界環境写真家協会会長・天野尚は、去る8月4日に死去(61歳)いたしました。

世界環境写真展・東京都 北青山にて開催のお知らせ

世界環境写真展を東京都港区北青山の伊藤忠青山アートスクエアにて2014年8月6日(水)-8月26日(火)の会期にて開催いたします。

世界環境写真展・金沢市 開催レポート

「世界環境写真展」が石川県文教会館1Fホールにて2013年10月2日から8日の会期で開催しています。

世界環境写真展・金沢市にて開催のお知らせ

世界環境写真展を金沢市文化ホールにて2013年10月2日(水)-10月8日(火)の会期にて開催いたします。

世界環境写真家協会 賛助金のお願い

2009年7月29日

世界環境写真家協会は、「美しい自然環境と人の精神的豊かさは深く結びついているという理念のもと、環境に関する写真展の開催等を通じて、地球規模で起こっている環境破壊の現状と自然環境の重要性を広く世界に訴えかける。」という趣旨を掲げ、生態・環境写真を通して地球上の自然環境の素晴らしさ、そこに棲む生物の尊さ、その自然が失われつつある現状を広く世界に訴えかけていくことを活動方針として設立されました。

写真家ピックアップ

Luiz Claudio Marigo
Luiz Claudio Marigo

1950年ブラジル生まれ。ブラジルや南米全土で絶滅危惧種や様々な動植物をテーマに撮影を行う。作品は、国内外で数多くの自然科学雑誌や書籍で発表され、英国自然史博物館主催の国際野生生物写真部門での特別賞など受賞多数。...

George Wuerthner
George Wuerthner

もともと野生生物学者、植物学者として、その方面での仕事に従事する。しかし、環境と自然保護について人々に伝えることが、野生生物学者として、大きなインパクトを与えることができると考え、著述業・写真家として...

Jane Fulton Alt
Jane Fulton Alt

1951年アメリカ合衆国生まれ。写真家でありクリニカルソーシャルワーカー。2007年のイリノイ芸術文化振興会賞、2007、2008年ラグデール財団賞など受賞多数。人種、宗教、文化を超越した愛、...


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Adam Gibbs
Adam Gibbs

1992年よりプロの写真家として活動。BBCの年間野生生物写真家部門で奨励賞を受賞するなど受賞多数。また、アメリカやカナダにおいて写真に関するセミナーも熱心に行っている。...

Andris Apse
Andris Apse

1943年、ラトビア生まれ。1969年に写真家となり、1983年より風景写真家を専業とする。7冊の写真集を発表し、その他20冊もの写真集に参加している。第70回オリンパス国際写真家コンテスト、イギリス自然歴史ミュージアム主催の...