IEPA(世界環境写真家協会)は環境に関する写真展の開催等を通じて、地球規模でおこっている環境破壊の現状と自然環境の重要性を広く世界に訴えかけます

IEPA 世界環境写真家協会とは

美しい自然環境と人の精神的豊かさは深く結びついているという理念のもと、環境に関する写真展の開催等を通じて、地球規模でおこっている環境破壊の現状と自然環境の重要性を広く世界に訴えかける。

「世界環境写真展〜地球を愛する写真家たち。〜」開催のお知らせ

2017年5月29日

「世界環境写真展」を新潟県民会館 3F ギャラリーAにて2017年7月1日から17日の会期で開催いたします。

世界環境写真家協会会長・天野尚 死去のお知らせ

2015年8月8日

界環境写真家協会会長・天野尚は、去る8月4日に死去(61歳)いたしました。

世界環境写真展・東京都 北青山にて開催のお知らせ

世界環境写真展を東京都港区北青山の伊藤忠青山アートスクエアにて2014年8月6日(水)-8月26日(火)の会期にて開催いたします。

世界環境写真展・金沢市 開催レポート

「世界環境写真展」が石川県文教会館1Fホールにて2013年10月2日から8日の会期で開催しています。

世界環境写真展・金沢市にて開催のお知らせ

世界環境写真展を金沢市文化ホールにて2013年10月2日(水)-10月8日(火)の会期にて開催いたします。

世界環境写真家協会 賛助金のお願い

2009年7月29日

世界環境写真家協会は、「美しい自然環境と人の精神的豊かさは深く結びついているという理念のもと、環境に関する写真展の開催等を通じて、地球規模で起こっている環境破壊の現状と自然環境の重要性を広く世界に訴えかける。」という趣旨を掲げ、生態・環境写真を通して地球上の自然環境の素晴らしさ、そこに棲む生物の尊さ、その自然が失われつつある現状を広く世界に訴えかけていくことを活動方針として設立されました。

写真家ピックアップ

Fabio Liverani
Fabio Liverani

1971年イタリア、ファエンツァに生まれ。1989年から写真を撮り始め、2001年にプロ写真家となる。自然と風景写真を専門とし、被写体が秘める自然的、科学的な可能性を最大限引き出し、それらを融合させ、写真の中に写し込む...

Jim Stimson
Jim Stimson

4×5インチの大判カメラを使い風景写真を撮影。写真は多岐にわたる書籍、雑誌、カレンダーで発行されている。’98年にアンセル・アダムス賞を受賞するなど受賞も多数。...

Stephen G. Weaver
Stephen G. Weaver

35年以上自然風景を撮影し続け、これまでに数多くの賞を受賞。地質学を専攻した経歴から、科学の知識と写真の技術を組み合わせ、地球とエコシステムの成り立ちを美しいイメージとして写し出す。...

Graham Osborne
Graham Osborne

「アウトドア フォトグラファー マガジン」に風景の達人と称されるように、CBCやBCTVからカナダの最優秀写真家の一人として紹介される。2005年のインターナショナル リージョナル マガジン賞の...

芥川 善行
芥川 善行

1939年愛媛県松山市生まれ。1970年、全日空、関西汽船、井関農機ほか各企業のカレンダー等の制作を手がける。1997年、日本長期信用銀行本店、アトリウムギャラリーにて 芥川善行写真展「1000Feet」開催...

海野 和男
海野 和男

1947年、東京生まれ。東京農工大学卒業。昆虫を中心とする自然写真家。学生時代よりアジアやアメリカの熱帯雨林に通い写真を撮り続ける。1990年から長野県小諸市にアトリエを構え、じっくり腰を据えて身近な自然を記録している...