団体基本説明 | IEPAについて

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IEPAについて

世界環境写真家協会 団体基本説明

協会組織

組織図

役員

会長:上山 益男
1948年岩手県生まれ。新潟を象徴する稲架木のある風景やアンコール遺跡など世界三大仏教遺跡の撮影に取り組んできた。近年はラオスや中国で撮影ツアーを行う。また、新潟スタジアム・ビッグスワンや朱鷺メッセなど大型公共施設の公式撮影も手がける。
副会長:油井 昌由樹
1947年神奈川県生まれ。俳優として黒澤明監督の「影武者」、「乱」など多数の映画に出演する。また、雑誌などの企画・編集、TVやビデオの監督・出演、イベントプロデュースなど多方面で活躍。また夕陽評論家として世界の夕陽を写真に収めている。
副会長:大岩 剛
1969年新潟県生まれ。世界環境写真家協会の設立者であり初代会長を務めた写真家天野尚の撮影アシスタントを務めてきた。現在は天野尚の遺志を引き継ぎ、写真を通じて自然環境の尊さを伝える活動に取り組む。また当協会の設立(2009年)や写真展の開催、運営に携わっている。
監事:政金 一嘉

世界環境写真家協会創立者

天野 尚
1954年、新潟県生まれ。手つかずの自然をテーマに、世界三大熱帯雨林や日本各地の自然環境を撮影。最大8×20インチの超大判カメラを駆使して克明に記録した生態風景写真によって、自然環境の重要性を訴えかけてきた。2008年G8北海道洞爺湖サミットでは、その生態風景写真が特大パネルで展示され大きな反響を呼んだ。そうした創作活動は写真分野に留まらず、さまざまなジャンルにおいて影響を及ぼしてきた。2015年8月、惜しまれつつ永眠。

一般社団法人 世界環境写真家協会

入会や活動内容に関するお問い合わせ

新潟県新潟市西蒲区漆山8554-1
E-MAIL:contact@IEPA.jp

活動理念・概要 / 会員制度について

IEPAの活動理念・概要や主な活動内容については以下をご覧下さい。