上山 益男- Kamiyama Ekio | 世界環境写真家協会(IEPA)

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写真家紹介

プロフィール

上山 益男- Kamiyama Ekio

1948年岩手県生まれ。新潟を象徴する稲架木のある風景やアンコール遺跡など世界三大仏教遺跡の撮影に取り組んできた。近年はラオスや中国で撮影ツアーを行う。また、新潟スタジアム・ビッグスワンや朱鷺メッセなど大型公共施設の公式撮影も手がける。

APA 日本広告写真家協会会員。
JPS 日本写真家協会会員。
NPP 新潟県写真家協会前会長。

トップマウンテン(オフィシャルウェブサイト)

フォトライブラリー


タイトル:「アンコール。そして人がいる」

「天界の宮殿」アンコールワットの表参道に、一人の僧侶が私のカメラに向かって来ます。近年、世界各地より観光客が押し寄せて東京の表参道と見違えます。二度とこの光景はありません。モノクロ赤外フィルム使用。

一般社団法人 世界環境写真家協会

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