クラウス・ヨスト - Klaus Jost | 世界環境写真家協会(IEPA)

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写真家紹介

プロフィール

クラウス・ヨスト - Klaus Jost

海洋エンジニアとして培った経験から2001年にフリーランスの写真家となり、海洋動物の生態を世界中で撮り続ける。作品は主要メディアで取り上げられ、現在は南太平洋でサメや魚の生態を追い続けている。

nature & underwater (オフィシャルウェブサイト)

フォトライブラリー


タイトル:ブリーチングするホオジロザメ

この写真を撮影したガンスバーイ海岸近くにあるガイザーロックにはミナミアフリカオットセイの集団が生息しており、ボートに付けたオットセイのゴム人形にかみついてブリーチングするホオジロザメの一瞬の動きにシャッターをきりました。これは「ゲオ」誌の年間写真賞にも選ばれました。

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